守護霊との対話 −中川昌蔵の世界−

大阪の「中川無線電機」の創業者である中川昌蔵さんは、臨死体験を境に、その職を辞め、「何のために人は生きているのか」「何のために企業があるのか」ということを説き始めました。
中川さんは、20年以上を守護霊と対話をしながら生きてきました。
この本では、中川さんが「守護霊との対話との結果、わかった」と思われる構造が紹介されています。
「思い出す」ことも「話すこと」も、「自分の人生で、これが最初で最後」と中川さん自身が話されたような内容も、ぎっしり詰まっています。
「守護霊との対話」が、「どのように生きるか」の指針になるかもしれません。


【 発売日】 1998年7月18日

【出版社】 弘園社

【目次】
  第1章 覚醒まで
  第2章 経営論
  第3章 人の生き方
  第4章 不可思議世界
  第5章 雑談対話編